ハウス パラッと旨炒めペーストでぱぱっと炒めもの♪

ハウス食品 × レシピプログ で『ハウス パラッと旨炒めペースト<鶏ガラ塩こしょう味><旨さとコクのガーリック味>』をモニター中❤。




便利ですねぇ~♪.



炒め用の油と調味料が一緒になった新タイプのペースト。
油をひかずにフライパンにペースト大さじ1を絞り具材(350g)を入れて炒めるだけでOK◎。





さっそく作ってみました。
冷蔵庫整理するために、 『きゃべつ+たまねぎ+お豆腐』 を使いました。




おつまみだな(笑).





<材料>


・木綿豆腐 1丁
・きゃべつ 1/4個
・たまねぎ 1個
・小麦粉 適量
・胡椒 適量
・ハウス パラッと旨炒めペースト<鶏ガラ塩こしょう味> 大さじ1






<作りかた>



①木綿豆腐に塩を振りかけて、キッチンペーパーでしっかり水切りする(最低でも2hour以上)
②きゃべつとたまねぎを細切りにする。
③水切りしたお豆腐を食べやすい大きさより少し大きめにカットし、小麦粉をまぶす。
④フライパンにハウス パラッと旨炒めペースト<鶏ガラ塩こしょう味>を入れ、お豆腐に焼き色を付けてから、野菜を入れ蒸し焼き(5分)にして完成♪。









ぱぱっと味が決まる♪.






『しっかりとした味付けだね♪。お酒のおつまみだね…♪。』
『お豆腐の焼き色が食欲をそそるし、鶏ガラスープの味とマッチする◎。』



とあっという間に食べちゃいました。
冷えても美味しいので、お弁当の一品としても使っちゃおう◎。





炒め料理レシピ
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優しい味の肉じゃが ☆牛丼の具を使って☆

冷凍の『牛丼の具』を使ってアレンジメニューって…そのままが一番美味しいでしょう♪と思う方は多いはず(笑)。


牛丼


肉じゃがは誰でも思いつくかなと思ったので、ここは洋風の肉じゃがを作ってみようと思いました。



洋風肉じゃが



<材料(4人分)>


・牛丼の具 ミニ2袋
・新じゃが 400㌘
・にんじん 1本
・たまねぎ 1個
・トマト 1個



調味料を用意しなくていいのが面倒カットで嬉しいです。
お水も入れないで、トマトの水分だけで作れて、味の要は牛丼の具にお任せ出来るという手抜き‼!!!。
作り方も本当に簡単です。



<作り方>


①じゃがいもの皮を剥いて、大きめにカットして水に浸しておく。
②にんじんを短冊切り(?)にして、たまねぎをくし切りにしておく。
③トマトは、大きめにざっくりと切っておく。
③少量の油を熱したフライパンに、トマト以外の野菜を入れ炒める。
④規定時間で解凍した牛丼の具とトマトを入れ、蓋をして弱火~中火で15分間煮込む。





トマトたっぷり






お味ですが、大きめのトマトが1個入っていますが、トマト感が強烈とか酸味がきつ過ぎるということは無く…牛丼特有の甘みがちょっと抑えられて、本当に自然な感じで食べられます。
甘過ぎる肉じゃがが苦手な怪獣娘ちゃまも食べられていたので、これはGOOD♪。





「すき家 牛丼の具」の料理レシピ

平日の夕ご飯に夫婦でつけ麺ぷちパーティー♪

家族というか、夫婦でゆったりとしたご飯を食べたい時があるんですわ…怪獣娘ちゃまが1歳7カ月ですからね(笑)。



平日ですが、娘を寝かしつけたあとに帰宅した主人とちょっと優雅な時間を満喫したのですが、そのときに使ったのがこちらです。



つけ麺パーティー




・マ・マー つけて食べるスパゲティ
・マ・マー つけスパゲティ用ソース 完熟トマト コンソメ仕立て
・マ・マー つけスパゲティ用ソースピリ辛ミート


こちらのパスタ、なんと茹で時間3分というカップラーメンかと突っ込みをいれたくなるくらい時短で茹でられるので遅い時間に用意するときは本当に嬉しいです!!!。

麺の断面が風車形状の早ゆでスーパープロント製法で、ゆで時間は3分!




ゆったりとした夕ご飯


テーブルコーディネートと言えるレベルではありませんが、アロマキャンドルを灯してみました♪。
雰囲気だけでもかなり落ち着きます。
ルクルーゼやクリスタルのグラスを使うなどして、涼しさを演出ね♪。
パスタソース2種類はグラスに入れて、お好みでかけるスタイルにしました。
プチパーティーって感じ(笑)。




サラダ菜に乗せる


パスタね…どうやって盛り付けるか悩んだけど、ぷちパーティーっぽくということで。
サラダ菜を置いて、その上に少量を盛り付ける感じで。
可愛らしい感じで、サラダ菜ごとお皿にとってお好みで具材を添えてstart☆。




付け合わせはこんな感じ♪.



付け合わせは本当に何でもOKかと思うけど、女子会とかなら付け合わせだけ持ち寄るのも個性が出て楽しみになるかも(笑)。



ちなみに、かをりん家は…『塩でしっかり水切りした木綿豆腐』『トマト』『ツナ』『ブロッコリー』『大根のピクルス』です。
お友達がくるときなら、焼き豚とか豚肉の紅茶煮とかお肉関係を充実させたいね!!!。





さっそく、頂きましたが…ピリ辛はかをりんが盛り付けました。



\ピリ辛




肉の旨みにピリッと唐辛子の辛みがきいた、コクのある味わいということでしたが…そこまで辛味はきつくないので、お子様でも美味しく食べられる気持ちあり。
お肉の食感もしっかりあって肉味噌を想像すると近いのかな、食べ応えがあります。
水切りしたお豆腐にぴったりという感じです。






さてさて、盛り付けも苦手と主張するパパがかをりんの盛り付けを見てからチャレンジすると、コンソメ仕立てはこんな感じに。



コンソメ仕立て




こちらはピリ辛と違い、トマト感がしっかりあってパスタ食べているなぁ~という感じ。
食べ応えというよりはさらっと爽やかに食べられる感じです。
こちらの方がお子さま向けかな。





レシピと言うほどではありませんが…載せておきますね。



<材料>


・マ・マー つけて食べるスパゲティ(150㌘)
・マ・マー つけスパゲティ用ソース 完熟トマト コンソメ仕立て(1/2袋)
・マ・マー つけスパゲティ用ソースピリ辛ミート(1/2袋)
・サラダ菜 10枚
・水切りした木綿豆腐 1/4丁
・ブロッコリー 1/8房
・トマト 1個
・ツナ缶 1缶
・大根のピクルス 1/8本




<作り方>

①ソースは冷蔵庫でしっかり冷しておく。
②付け合わせをお皿に盛りつける。
③パスタを茹で、サラダ菜に盛り付ける。
④テーブルセットしてお料理準備完成‼。





正直、最初はママ友を招待してつけ麺パーティーでもしようかなと計画していましたが…この茹で時間なら平日の夕ご飯に娘を寝かしつけた後の夫婦での夕食に最適です。

面倒なたれも作る必要はないし、付け合わせも適当にあるものでどうにか済ませられて、これはパーティー用というよりは普段使いの食材として重宝しそうだと使ってみて感じました。





つけスパゲティの料理レシピ

バジルを取り入れたトマト香る食パン♪

ちょっと変わった食パンを食べたいなぁと思って作ってみました♪。
ちなみに、かをりん家は、SIROCAのホームベーカリーを愛用中ですが…初心者のかをりんには十分過ぎるほどの機能を搭載しているので満足しています。




バジル感たっぷり



<材料>


強力粉 250㌘
砂糖 18㌘
スキムミルク 6㌘
塩 5㌘
バター 15㌘
マヨネーズ10㌘
トマト缶(ダイスカット) 180ml
ドライイースト 3㌘
バジル 大さじ2(お好みで増減可能)


<作り方>


食パンコース、1斤、焼き色薄めに設定してHBにお任せ♪。
具材入れの音が聞こえたら、お好みでベーコンやお芋類を入れても惣菜パンっぽくてOKかも♪。






爽やかに♪



イタリア料理ではおなじみのハーブ。
さわやかな香りは青じそにも似て、日本人になじみやすい風味。
トマトはもちろん魚介、鶏肉、ピーマン、豆などさまざまな素材とよく合うので、利用範囲が広いハーブ。



ということで、バジルを食パン作りに取り入れたけど…焼いているときから、バジルの香りが食欲をそそります♪。





時間あったのよ(笑).

平日だったんですが、時間があったので用意してみたのよ(笑)。
お掃除してお料理してお茶飲んで…まだ5時半だったのよね(笑)。




洋食の朝ごはん.

甘めのドレッシングを添えたサラダにフルーツを添えたヨーグルトにパンと♪。
パンは、パパが何も知らずに食べた瞬間…ミートソースか!?!?と。
違います違いますよ、確かにトマトとバジルの組み合わせだからそう感じるのかな。
味はバジルを多めに入れたからかかなり存在感がありますので、お好みで調整してもらえたらなと。
かをりんは大好きな味ですが、バジル苦手なパパはもう少しバジルの量を減らしてほしいとのリクエストがね。
トマト感をもっと強めにした方がお子さまなどにはOKかもだけど、ワインなどには丁度いい味だと思います。




バジルは好みわかれるね!!!

朝からゆったりとした贅沢な朝食を満喫させてもらいまししたぁ。



イタリアンの料理レシピ

オレガノを散らして大人な野菜煮込み♪

♪♪♪春は陽気にお家でお手軽にイタリアン♪♪♪ということで、こんなスパイスを使っていますよ。



爽やかに♪





トマトによく合う、イタリア料理には欠かせないスパイス。
さわやかな中にもほろ苦さのある香りが特徴。
ピザや、トマト味のスパゲッティのほか、オムレツや、ドレッシングに加えて使うと香味がup♪。


というのがオレガノをさっそく使ってみました。




トマトとの相性抜群オレガノ




<材料>


・じゃがいも 3個
・ソーセージ 5本
・たまねぎ 1個
・コンソメ 小さじ1
・トマトホール缶 1/2缶
・白ワイン 25cc
・オレガノ 適量


<作り方>


①野菜は大きめにカットする。
②圧力なべに全ての材料を入れ、1分間低圧で圧力をかけてから自然放置。
③お子様向けには、そのままで、大人向けにはオレガノを散らして完成。





かをりん家の怪獣娘ちゃまも、少量であればソーセージを食べるので、そのままにして、大人が食べるときはお好みで散らします。
少量でもちょっとした苦みがあり、とても落着いた感じになります。
パスタソースにささっとかけても大人な感じになって、お手軽で使い易いスパイスだと思います。



イタリアンの料理レシピ